恐怖の催促

2016年10月11日

日本年金機構より、ピンク色の封筒で「大切なお知らせです。必ず開封してください。」という文面が表に書かれたものが自分宛てに届きました。

この時点で嫌な予感しかしなかったのですが、開封してみると特別催告状なる書状とともに振込用紙が同封されておりました。内容を読むと、指定された期日までに振込用紙で規定の金額を納付してくださいという内容でした。

しかし、その金額が結構大きな金額でおそれおののいて途方に暮れてしまいました。とてもじゃないが指定された期日までに自力で収めることができる金額ではありません。しかし、途方に暮れていても仕方がないので、インターネットで同じケースが情報としてあがっていないか検索してみました。

すると出るわ出るわ。ああ、みんな困っているんだなあ…と、実感しました。自分の場合、定職から離れて数年。その間、家族に養ってもらっていたので、その時点で扶養家族の届けを出していたら良かったのに、その手続きをしていませんでした。

そもそも「扶養家族って何?」とか、そんなだったからこんな、にっちもさっちもいかない状況になったのを痛感しています。

本日は週末なので、問い合わせ窓口はお休みしているでしょうから、週明けにでも連絡して相談してみる予定です。みなさまも日本年金機構がらみの手続きは、済ませておかないと後々大変なことになるのでどうかお気をつけ下さい。便秘解消パウダーはこちら

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